気づき
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「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 「あはは。またイったの?何回目?いいねぇ。いいよ、雪也。本当に可愛いなお前は。もっと泣かせたくなる。」 「あ………。も、もう無理ぃぃぃ。はぁはぁ……お……ねがっ//やめ……」 僕は、何度も白濁を放出し意識が朦朧としてきていた。もう力も入らない。 ふと、控え室の時計を見ると18時15分前となっていた。
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