冒涜白書-清浄な乙女を穢す咎人-

妹との禁断の恋を経て『普通』になろうともがいている理人の前に現れたのはあまりにも清らかな乙女──だった?

烏海香月

恋愛 完結 過激表現
19分 (11,196文字)
<背徳白書><悔悛白書>に続く理人ルートのアフターストーリーです。

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あらすじ

亡くなった父と同じ道を進み始めた理人は妹、梨真との禁断の恋以来まともな恋愛をすることが出来なくなっていた。 そんな理人の前に現れたのは生まれつき目の見えない女性、斎藤まりえだった。

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