紅蓮譚
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「あ!駄目よ!貴女、近づいちゃ!」 「な、何だよ?は、敗北者を見上げんのか?…熱いぃ….こっからなら、嬢ちゃんのパンツ拝めるわ…」 「最低…」 被害を受けた少女が怯えて呆れると、私は気にも留めずにその男の焦げた焼けた酷く上手く火傷な片手を、私は片脚で強く踏み付けた。 「あッー!」 「容赦ない…」 私のドラグハートの強化は対人デュエルには無い、何かを見つけ出す。 そんな形なのか…
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