モルモット(未完結)

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モルモット(未完結)

攻「じゃあお願いします!ほんとに良かったです同じ超能力者なら安心して預けれますしね!」 預かり屋「はい!ではあずかりますね!」 えっと…僕は16歳なんだけど、、、 やっぱり攻め君には心配されて(仕事でいない)僕の親は?ってなる?残念ながら2年前に交通事故で亡くなってるんだ… 「では行きましょうか!えっと…受けくん!と呼んでいいですか?」 「あ、はい…」 攻め「じゃあね!受け!また2日後!寂しくなったら電話してね!」 「う、うん!」 「さぁさぁ中にどうぞ」 ガチャ …「?」 「あぁ、洗濯機がいっぱいあって戸惑ってるんか?ww」 「え、?」 預かり屋さんのせいかくがかわった? 「さぁおやすみ」 グワンとしその後に僕は意識を失った 「はは新しいモルモットだ」 預かり屋さんがそう呟いたのは僕は一生知ることは知ることはないだろう 「やっと起きましたね(*^^*)」 「え?」 「とりあえず腸内戦争しますか!」 「え…なに、それ?」 「ふふ」 ぶすっ 「あぁぁぁあぁぁぁぁぁ!?」 じゃぁ〜 「流さ、ない、で、、…ああぁあ!なんかでる!気持ち悪い…水でちゃう…から!?」 「はいケツの穴しめて」 「むりいいむりぃアヴぅ…」 「しゃーねーなじゃあこれで閉めとくか はーい蓋しマース」 これから少年はどうなって行くのでしょうか…(これかいたんいつ?????覚えてない…wwwwのでここできりマース(´;д;`)すみません…)
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