星々の下で川を見る

水面に落ちる街灯と手にした酎ハイ。後ろ向きな私を元気付けてくれたのはあなたでした。

斉川春妃

7分 (4,190文字)
四千字ちょっとの短編です。

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あらすじ

私は深夜、お酒を手に暗い川を見つめた。

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目次 1エピソード

感想・レビュー 1

やっぱ、やぱ、春妃さん、センスありますねー‼️

こんな短編なのに、新作読むたびに、心に刺さりまくりっす。 少なくとも、僕には、バッチハマってます。 今後ともお世話になります!
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