思い出の続きを

四年前は教師と生徒だった

藍田瑞季

8分 (4,242文字)
「ひと夏の思い出」応募作です。

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あらすじ

教師一年目に教えた生徒たちから、同窓会の誘いをもらい… 過去にならない欠片と再会の話。

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