紫蘭の花詞

好きだよ、小梅。 好きすぎて、言えないけど。

桜樹璃音

14分 (7,994文字)

7 113

あらすじ

いつも傍にあるぬくもりは、変わらずずっと、傍にあるって、誰が決めたの? 「悪者の定義」の蘭が、小梅を好きになった時の小さな小さな物語。 ▶超・妄想コンテスト「隠しごと」参加作品

シリーズタグ

目次 1エピソード

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品

もっと見る