夜を狩るもの 終末のディストピア [seven deadly sins]

真夜中に死が舞い落ちる。

主道 学

現代ファンタジー 連載中 過激表現
2時間1分 (72,540文字)
ゆるっと更新。改稿作業、修正をする時があります 汗 

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あらすじ

雪の街 ホワイト・シティのノブレス・オブリージュ美術館の一枚の絵画から一人の男が産まれた。 その男は昼間は大学生。夜は死神であった。何も知らない盲目的だった人生に、ある日。大切な恋人が現れた。そんな

感想・レビュー 7

この人は何者!?

21ページから10ページ分読ませていただきましたm(__)m 主人公も独特な存在感があるわけですが、ということは、他の登場人物たちも独特な存在感を醸し出す人物が出てきますね! 主人公が昼間、外で生
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何が起きてるの!?

108ページから10ページ分、読ませていただきましたので感想を失礼しますm(__)m 切迫しているシーンというべきなのでしょうか。 焦ったり安堵したり、10ページの中での様々なことの連続。 シーンが
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とても不思議な雰囲気の物語ですね。妙に引き込まれました。

序盤のですので、まだどういうストーリーになるかはわかりませんが、モートの「感情がない」という部分を前半繰り返しいているので、おそらくそこがこの物語の軸になっていくのだろうなと思います。 とても不思議か
ネタバレあり
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その他情報

公開日 2020/10/25