最初で最後のラブレター
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初めて人を好きになった日のことを 覚えていますか? 世界の色が一変するような あの胸の高鳴りを 人は忘れることが出来ない 想いが重なった瞬間の多幸感も 身をさくような別れが運ぶ喪失感も 色めく思い出が頭を過り 浮かんでは消えていく 忘れていた感覚を呼び起こす 一つの出会い それは 紛れもなく「恋」でした
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