水淼の神々

水の失われた神々の続編です。都合により第一章まで執筆しますm(__)m

主道 学

11分 (6,226文字)
水淼の淼は(びょう)と読みますm(__)m

7 581

あらすじ

東龍と共に深手を負い。竜宮城のある惑星へと乙姫と高取たちによって渦潮でワープした山門 武は、そこで水淼の大龍(すいびょうのおおりゅう)の脅威にさらされている惑星の危機に出くわす。 「どうか、水淼の大

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品

もっと見る