希望の朝陽を見送った先に

夜明けを待つために、今向かう

長月瓦礫

SF 完結
22分 (13,183文字)
ロボット三原則も古いのかもしれない

0 6

あらすじ

朝陽によって彩られていく世界。 俺は跨線橋の上から、太陽が昇っていく様子を観察していた。 「おい、そんなところで突っ立ってるんじゃない」 背後の声を最後に、意識を手放した。 引用:アイザック・アシモ

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公開日 2021/6/1