プロローグ
1/1
読書設定
目次
前へ
/40ページ
次へ
プロローグ
「ですから、どうしてそうなるんですか。」 今日もつい口調がキツくなってしまったと気づいたが、あとの祭りだ。 うちの副社長は、できる男だと評判だがいつも首を傾げたくなる。 ひとことで言えばチャラい。 私のタイプでもない。 そう思っていた私が、まさかこんな事になるとは…
最初のコメントを投稿しよう!
568人が本棚に入れています
本棚に追加
作品をシェアする
次のページへ
スターで応援
5,345(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページ(しおり)を自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!