あれ?

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裕 :比呂、この世に神様なんて、いねーよな? 比呂:ううん、そうだね、いないね 裕 :可名美「通称可名」が、屋上へやって来た。 可名:裕と比呂いたいたw 可名:裕、比呂、焼きそばパン買って来てやったぞ!w 比呂:待ってました!ありがとうw可名さんw 可名:足早に可名は、屋上から、階段を降りて行った。 比呂:裕、可名の事だけどさぁ。 裕 :なんだよ?お前、可名に気でもあんの? 比呂:お前、気づけよw 裕 :え?なんだよ? 裕 :それより、比呂、明日バイクで九十九里でも流さね? 比呂:ごめん!w明日バイトでさw 裕 :そかぁ 日にちは、変わって次の日の、日曜日、九十九里浜を一人でツーリングする裕… 遠くに、白い光みたいなのが、見えた、近づくに連れ、女性だと分かった。 裕 :何しているのさ?「女性に聞いて見た」 白い服の女性:あれを見ているのw「と女性は、指を指した」。 裕 :ヘルメットを取り、女性の指を指した方向を見た。 裕 :何にもねーじゃん?「眩しい太陽の光」。 裕が、振り返ると、その女性は、もうそこにいなかった。 裕 :え?うっそ?w変なのw 次の月曜日またまた高校の屋上で、 裕 :比呂、俺昨日さ…「タタタタッそこに可名が、上がって来た」w。 可名:比呂と裕、はい!wメロンパと言おうとした時、ビュッ!と風が吹いた。 可名:「キャ!」、風で可名のスカートがめくれ上がった、「白だった」!。。。 裕 :比呂、神様っているよな? 比呂:うんwいるいるw

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