灰になるまで

灰になる、その時まで

木瓜

ファンタジー 完結 過激表現
30分 (17,545文字)
短編小説『灰』を読了後に読む事を推奨します

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あらすじ

灰動機 それは、命の灯火を吹き消す影に対して、人々が生み出した唯一の対抗手段。 灰が全ての動力を担う、この世界。 少女は、ある任務を受け、灰色の空へ飛び立つ 灰が降りしきる中、突如現れた、一本

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