競艇女子の秘密

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ラーメン食べ終わって、 香奈「私、少し買い物してくるから車で待ってて。まだ飛行機の時間大丈夫だよね。少し景色いい所連れて行ってあげるから」 佐伯「そうだね、まだまだ時間あるから行こうかー」 朋美と佐伯は香奈を車で待っていて、30分後に大きな袋にいっぱい何かを買って来て、 トランクに積め込んだ。 香奈「ごめんなさいね、時間掛かっちゃって、小樽に行こうかー。私運転するね」 朋美「小樽、一度行きたかったんだー、嬉しい!」 車は小樽に向かい走り出した。 今度は運転席に香奈、助手席に朋美、後部座席に佐伯である。 佐伯はさっきの運転の疲れと、満腹感で、直ぐに寝てしまった。 香奈「佐伯さん寝ちゃったね、、朋美さん、ブラ外しちゃおっかー」 朋美「えっ?えっ!ブラをですかー?」 香奈は意地悪そうにニンマリ笑った。 朋美は後ろの佐伯に目をやって、ゆっくりブラウスのボタンを外しだした。 ごそごそと手を胸に差し込みながら、ブラを外してバックに入れた。 朋美はブラウスのボタンを閉めようとすると、 香奈「ブラウスのボタンは外したままで、 次はスカート脱いで、、」 朋美は少し躊躇したが、後ろで寝ている佐伯に目をやりながら、チャックを下ろし足元に落とした。 香奈「次は、コレをあなたの中に入れて」 香奈は1つの小さな箱を朋美に手渡した。 朋美は箱を開けたが良くわからないものが入ってたが、説明書を読んだら、わかったらしく、手に取って呆然としていた。 聞いた事はあるが、見て触ったのは初めてで、小さい胡瓜みたいな形で、先に大きめのクリップが付いている形の物で、挿入して、クリップで抑える様な説明が書いてあった。 香奈「自分で入れられなければ佐伯さん起こして入れてもらうよ」 朋美「あっ、だ、大丈夫です。入れます、自分で入れます」 朋美は慌てたようで 片足をシートにあげて、前屈みになったが、上手く入れられないみたいので、 もう片方の足もシートに上げた。 朋美はうっー、と唸り、何とか入れる事が出来たようだった。 香奈「リモコン入ってたでしょー、電池入れて私に頂戴」

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