プロローグ
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一目惚れだった。 でも君は兄の恋人。 どうせ、届かない想いなら、僕は君の1番嫌いな男になろうと思う。 君の瞳に映る僕は最低な男かな? それでいい。 好きになってくれないのなら、俺を嫌って、俺を見て。 だけど、どうしても願ってしまう。 君に愛して欲しいと。
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