👜翌日の仕事日(金曜日)👜

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んぅ…ベッドから、ゆっくり起き上がり 仕事に行く準備をしたあとは 朝シャワーを浴びて、スーツに着替え 朝食のお茶漬けを食べ、歯を磨いて 部屋を出た、わたしは玄関に鍵をかけ いつものように、徒歩で駅前に向かい そこから、オフィス街に向かって歩いて すぐ会社に到着した! そのあとは、社長室に行くため エレベーターに乗りこみ 少しして、最上階に到着 廊下を進んだ左方向に歩き 社長室のドアをノックする。 部屋のドアが開き、浦ノ島さんは 可愛らしい紙袋を渡してきた! 代表取締役兼オーナー社長 浦ノ島 海霧 (うらのしまかいむ) 「来てくれてそうそうで申し訳ないのだが… これに、着替えてくれるだろうか?」 彼は、わたしの仕事鞄を手に わたしは、可愛らしい紙袋を手にした状態… 浦ノ島さんは、わたしの鞄をソファーに置いて 手早く、髪を三つ編みにしてくれた。 わたし 竜宮 七海 (りゅうぐうななみ) 「えと…じゃ、じゃあ…着替えてきますっ」 わたしは社長室を出て廊下にあった 誰でもトイレに入り、紙袋の中身を取り出す。 み、ミニスカートだ…// とりあえず、それに履き替え 社長室にもう一度、入る… f73c0463-0717-4985-a915-2896865000fc わたし 竜宮 七海 (りゅうぐうななみ) 「あ、あの…これって…//」 浦ノ島さんは、小さく頷く…// 代表取締役兼オーナー社長 浦ノ島 海霧 (うらのしまかいむ) 「私は、社長だからな… 秘書がどんな下着をはいてるのか その色も、知っておかねばならない。」 仕事中だからか、真面目な顔で言ってきた… 社長ったら、相変わらずなんだから// ま、まあ…でも、そんな彼を 好きになってしまってる自分がいるから 別に、嫌な気はしないし これからも、彼の秘書として 精一杯、頑張ろう…// 👜End👜 恋は盲目、冷徹社長は秘書に夢中

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