龍姫を守ると決めた日
1/10
読書設定
目次
前へ
/
35ページ
次へ
龍姫を守ると決めた日
【准side】 俺は、この高校に入学し、入学式に来た。 龍王の幹部達がいる【琉翔高校】に… そしてこの高校には無縁なくらいの美女に出会った。 朝、校門のとこにいた美女は斗輝さん達を知らなかった。 走って校舎に入っていった。 俺が思うにタメだろうな!! 「おい、准…おはよ。」 「おー隼、おはよ。」 「なにかあったのか?騒がしいが…」 あっ…今、来たのならしらねぇのか…
/
35ページ
最初のコメントを投稿しよう!
6人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
27(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!