銀星の書

いつか、運命に出会えますように──

上杉きくの

26分 (15,279文字)
神話あり、バトルあり、恋模様ありと自分の中では色々と頑張った作品

19 300

あらすじ

常闇の民の末裔である少女ラビィは、育ての親を亡くし、海を越えた旅の末にプシカの街で警備手として働く日々を過ごしていた。 ある日、同僚のアトリと共に訪れた収蔵庫でラビィは一冊の書を見つける。常闇の民と

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