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しのぶ 「今日、JINが消されてもコウスケちゃんがいるから大丈夫ですっ‼!?」
JIN 「コウスケってネコだろっ??? ネコにオレの代わりが·····」
コウスケ 「JINが行方不明の時は19歳のJINに化けて、上手くやっていたじょっ!!⁉」
しのぶ 「コウスケは子猫じゃ無くて九尾の狐よっ‼⁉ タイム監視者の我々に出来る事は歴史を変える行為の阻止よっ!!!? 背中に背負っている妖魔惨殺剣は人間にとっては、ただの竹光よっ!!!?」
JIN 「じゃあ俺は必要ないじゃないかっ!?」
しのぶ 「あるわょっ‼!? 買い物よ。周波数を整え赤血球が正しい円形になるようにビタミンK・カリウム・硫化アリルの用意よっ!!!? 幽霊になったら、それも忘れたのっ‼!?」
JIN 「········」

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