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一月二日の朝、どうしようもない日々を送るぼくに、一本の電話が届いた。
紫鳥コウ
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目次 ・ 全3エピソード
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初恋の相手からの手紙のように
一月二日の朝に
文学少女は、あのときだけ、ほほえんだ
この傘に入れてあげてください
沈みゆく夢のなかで
ごめん、夢があるから
キンシ・カード(ブラック・カード)
天国の一等地
くだらない小説と言われて
嫉妬してし返してして返して
はじめまして。紫鳥コウ(しちょうこう)と申します。
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