百人一首本歌取り23番
1/1
読書設定
目次
前へ
/106ページ
次へ
百人一首本歌取り23番
月見れば ちぢにものこそ 悲しけれ わが身一つの 秋にはあらねど 月見れば 祭り囃子と君の声 和楽踊りを ふと口ずさみて 日光和楽(にっこうわらくおどり)という民謡があって、地域で歌ったり踊ったり子ども会で昔はやってました。
最初のコメントを投稿しよう!
9人が本棚に入れています
本棚に追加
作品をシェアする
次のページへ
スターで応援
512(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページ(しおり)を自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!