百人一首本歌取り23番

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百人一首本歌取り23番

月見れば ちぢにものこそ 悲しけれ わが身一つの 秋にはあらねど 月見れば 祭り囃子と君の声 和楽踊りを ふと口ずさみて 日光和楽(にっこうわらくおどり)という民謡があって、地域で歌ったり踊ったり子ども会で昔はやってました。

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