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なんでもない春が、特別になった。
海月いおり
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目次 ・ 全7エピソード
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春の影を並べて
校舎の片隅で、小さな愛の夢を
花と共に、あなたの隣で。
レーズンパンが焼けたら
先生のことが、好きでした。
瀬渕さんは、総務部長を愛したい。
激甘バーテンダーは、昼の顔を見せない。
キス魔な副社長は、今日も秘書の唇を貪る。~キスで力を発揮するハイスペ副社長に掴まりました~
青春は、数学に染まる。 - Second -
青春は、数学に染まる。
『好きなものを、好きなように!』
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瑞々しく繊細な雪月花