転校生…
3/6
読書設定
目次
前へ
/
356ページ
次へ
「なんですって!?あっ待ちなさい!」 もうその時点では、蒼空は逃げていた。足はけっこう速いほうだ。 「はっ、学校遅れるぞ~!」 そう言って、走って学校に行った。 「あとで覚えてなさいよ~!!」 星夜は小さな溜め息をついた。 「あっ、そういえば転校生が来るってこと、蒼空に教えてあげようと思ったのに…。まあ、学校に行けば分かるか…。」 そういうと、星夜はその場から消えてしまった…。
/
356ページ
最初のコメントを投稿しよう!
1520人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
17(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!