先輩×後輩
4/25
読書設定
目次
前へ
/
348ページ
次へ
叉介 …何 蘭華 コレ…告白?ですよね…私に? 叉介 …小殻仕以外に誰がいるんだよ 蘭華 …あ ふんわり、蘭華を包み込む大きな腕。 叉介先輩─私も、叉介先輩が── そう、言おうとしたのに。叉介は居ない。消えてしまった。 いや、しゃがみ込んでいた。 蘭華 叉介…先……輩? 叉介 俺、本当に小殻仕好きだから…
/
348ページ
最初のコメントを投稿しよう!
562人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
1(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!