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‐堤防‐ 一樹は運良く夜見島の堤防に流れ着き生きていた。 「うぅ、確か船が……ここは………夜見島?そうだ、皆は?」 周りを見渡すが自分以外誰もいない……… 一樹はショックを受けながらも、島に入る為ウエストポーチからライトを取り出し桟橋へ向かった。
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