金髪外人の脇毛の様に...

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金髪外人の脇毛の様に...

次郎が走り出したその頃、 別の場所では新たな歴史が動き始めたのであった。 それは遠い遠い遥か宇宙。 アンドロメダ星雲の端にある星 まだ、名前のない星。 新たな生命が誕生したのである。
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