ボクラノミライ

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ボクラノミライ

君と過ごす度に ココロに深く 突き刺さる 消える事のない 愛という矢が 熱く輝きだす 真っ白なキャンバス 笑顔が増える度に 「キミ」と「ボク」の未来に 鮮やかに描いてゆくよ この星空の向こうに 探し続けてた道がある どこまでも続く荊道を 二人で乗り越えるよ どんなに離れていても ココロは繋がってる 何をしていても キミの想い感じてるよ 消える事のない不安(トラウマ) 薄れてゆく いつも君は僕に踏み出す勇気をくれたね 瞳の奥に光る 灯火をみせてあげる 途絶える事をない キミとボクの光 かけがえのない 君を手離したくないよ この地球(ほし)の片隅で 巡り会えた この星空の向こうに 探し続けてた道がある どこまでも続く荊道を 二人で乗り越えるよ
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