じゅんた
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じゅんたは 外で飼われていた 家の敷地内に 会社があり いろんな人が出入りしていた その庭でじゅんたは 飼われていた お昼休憩になると 一人のおばちゃんは いつもじゅんたに お菓子を与えていた だから いつもお昼の時間になると ワンワン吠えて うるさかった でも 一つ言えるのが 一度来た人たちを 覚えているのか 最初だけしか吠えなかった それは ほめてやろう なかなかいい番犬だ
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