登場人物

4/13
1452人が本棚に入れています
本棚に追加
/13ページ
[体育教師] そうか、やっぱりな。 こんなに女っぽくなってきたのに、女の喜びを知らないんだな…。 麻未、せっかくだから今先生が実習してやるよ。 先生は幸い男だ。麻未に一通り、教えてやるよ。 (教師の手から逃れようとする麻未の身体をとらえ、 後ろから抱きつく) (そして体操服のシャツの下に手を入れ、強引にブラをずらし、 麻未の乳房を直にもみしだく) ふふ、直接触るとなかなか大きくて柔らかいじゃないか… 麻未、安心していいぞ。お前の乳房は十分先生を興奮させているぞ。 (無造作に荒々しくもみし抱き続け、ときおり逆に乳首を異常なまでに優しく微妙なタッチで触れる) [麻未] お、女の喜び??なんですか…それ?? (不思議そうに頭を傾げてみせる) 実習?実習っていったいなにをするんですか? ってきゃぁーーーー!!先生、なにするんですか!やめてください! (必死になって服を元通りに戻そうとするが男の力にはかなわない。言葉とは反対に先生の指使いに呼吸が荒くなっていく。) あん…先生…興奮しているんですか?やぁん…あっ…はふん。 女の喜びを知って、女子は始めて大人になるんだ。 それまでは体つきが子供だから、運動も不利だ。 この実習を受ければ、きっと弓の腕も見違えるように上がるぞ。 (少女のまだ誰も触れたことのない乳房を陵辱しながら、 淡々と乳首に刺激をくわえ続ける) (麻未の息づかいの変化に気付き、) ん?もう喜びを感じ始めたのか? まだガキだと思ってたが、お前はどんどん女になるんだな。 いやらしいガキだ、一年生のくせに。 (初めての愛撫に早くも反応を始める麻未に、教師は教え子を陵辱する背徳感を刺激される) もうこっちも感じているのか? (ふわりと麻未の丸い腰をなで回すと、無骨な指をブルマの股間に押しつける)) [体育教師] そうだ、先生は興奮しているぞ。 お前の若くてエロい、そしてきれいな身体に、な。 [麻未] ??そういうものなんですか??…弓が上手になる…それなら少し受けてみたいかもしれない…です。 (乳首を触られるたびに体がびくびくとふるえ、足ががくがくしだす) これが…喜びなんですか?んんっ…やだ麻未いやらしくなんかないもん。(必死になって先生の腕を押し戻そうとする) いや、そ、そんなところさわらないでください!こ、興奮? (先生のいきなりのセリフに困惑を隠せずにいる)
/13ページ

最初のコメントを投稿しよう!