(仮)思い出
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考え事をしながら支度をすませ、 リビングに行き時計を見ると そろそろ新哉が来る 時間だった。 俺はキッチンで紅茶を入れながら 待つことにした。 ピーンポーン 玄関に向かい扉を開けると、 「よっ、おはよう。って、 またもう準備できてる!?」 こいつ、 また慌ててるよ。 『そう慌てるな。 とりあえず上がれよ』 リビングに新哉を通し、 俺はソファーに座ってた。
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