1枚目-夢の世界-
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いい香り.... そのまま一口口に運ぶ。 「美味しい!」 「ホント? 嬉しいなぁ。」 彼は嬉しそうに微笑みながらキッチンに戻り、自分の分やつまみを持って席についた。 って! いつの間に? 料理は嫌いじゃない私ですが、この短時間のいつどこでこのつまみたちを用意したのか? 首を傾げる程な物でした。 「すごすぎるわ。」
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