プロローグ的な何からしいよ
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「~♪」 森の中を一人の少女が歩いていた…スケッチブックが入った鞄を抱えてだ 「どこかいい場所ないかなぁ~」 現在、模写に適した場所を探している真っ最中だった 「あっ…丁度いい場所発見♪」 人一人が軽く座れるぐらいの石を見つけた少女 よっこらせと言いながら座り、見える範囲の模写をし始めた。
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