残酷ないたずら
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私はバイトに行くために準備をした。 李珠が迎えに来る 「変な夢を見たんだ」 李珠に夢の内容を話す 「自分の気持ちに嘘ついてるからだよ」 「それは…」 「結羅が辛くならないためなら私は何も言わないよ?結羅が幸せになるならね」 李珠は悲しげな顔をした。 心配かけてごめんね… 夢の後から胸騒ぎがしてる… 何でかな…
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