☆3話

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土方『はやくおまえら 入って座れ』 あたしは一応 軽くお辞儀をして中に 入ってあぐらをかいて座った その姿をみて土方さんと 沖田さんは口を開けて ポカーンとしてあたしをみていた 『なにか?』 あたしがそういうと 二人はハッとしたように 土方『てめぇ女のくせに あぐらをかくんじゃねぇ!』 総司『桜菜っ!? 女の子なんですから 足を開かないで下さい;』 はっ? なんでダメなんだよぅ… 『これっズボンって いうんですっ!しかも あたしの時代じゃ女が あぐらをかきまくってますよ!』 といった 土方『私の時代…?』 あたしはハっとした 言っちゃったよあたし; 土方『どういうことか 説明してもらおうかぁ?』 先程焦っていた 土方さんはどこかにいった

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