とある識夜の乱入作品
4スター 442PV

作品説明

「ん? いま、上で何か音がしなかったか?」 「気のせいだろ? この館には、我らと幽霊しかおらぬのだから」 青年と妖精……ナナシとミュシルは天井を見上げ、首を傾げる。 先程、ガラスが割れる音が

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公開日:2013/10/22

更新日:2013/10/22