吸血鬼様のタンブラー
赤で宣言する! 「この小説のモデルになった吸血鬼はあえて言うなら某STゲームのおぜう様であり、ミスド大好きな金髪幼女吸血鬼の存在は執筆当時はカケラも知り得ておりませんでした!」