山賊の隠れ家&山(鉱山と森)‐「Ⅰ」
魔物が多いため民間人はあまり立ち寄らない山 特に森の中では異常気象も多く視界が悪い 森に入ってから戻ってこなくなった人間も少なくはないらしい その大半は山賊に攫われたり魔物たちの餌になったり森から抜け
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書き込み 142件

142・ エル
>>141 ・𝐋𝐀𝐂𝐊-𝐅𝐎𝐗★ さん
無情にも?そうこうしている間に日が昇る。
ブライト「...ん?」(...げっ、アメ無くなった...どうしよう)ポケットの中の飴を全て食べ尽くしてしまったようだ
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140・ エル
>>139 ・【臥龍桜】〆月見で一杯 さん
ニコル「ああ。戻ろう」
それからまもなくして、ふたり……と現行犯はギルドに戻った。
139・ 桜庭 雨
>>138 ・エル さん
ルーナ「さて、そろそろ戻るとするか」
あなたのそんな考えに気づいてか気づいていないのかルーナはそのまま歩いていく
138・ エル
>>137 ・【臥龍桜】〆月見で一杯 さん
ニコル(……絵になるものよな)
ニコルも、そんなルーナの気品をよく知り、敬意をもって迎える人間のひとり。

(このヒットマンの素性を洗わにゃいかんのが苛立たしいが……な)
137・ 桜庭 雨
>>136 ・エル さん
ルーナ「ああ、私もだ」
ルーナは朝日をバックにあなたに笑いかける。その光景は彼女の容姿も相まって幻想的ですらある
136・ エル
>>135 ・【臥龍桜】〆畢生 さん
ニコルもルーナの身の上は完全にではないが知っている。そんな彼なりに背中を押す。

ニコル「また見たいなら呼べばいい。相手になってやるさ。オレも居心地は悪くないと思ってる」
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135・ 桜庭 雨
>>134 ・エル さん
ルーナ「そうだな。私は基本的に城に篭っているからこうやって朝日を見ることはないな」
134・ エル
>>133 ・【臥龍桜】〆畢生 さん
ニコル「丑三つ時から始めたからな。まあ無理もないだろうよ」
冗談っぽく笑う。

ニコル「だが、こうしてお前と見る朝日も、良いものだ。あまり見ないだろ?日の出」
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133・ 桜庭 雨
>>132 ・エル さん
ルーナ「もうこんな時間ですか・・・」
昇ってくる日に目を細めながら呟く
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132・ エル
>>131 ・【臥龍桜】〆畢生 さん
ニコル(お前は……複雑だからな)
ニコルも人並みには情はある。まして相手がルーナというなら。

そして、ギルドに帰る頃には、既に日が昇ろうとしていた。
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131・ 桜庭 雨
>>130 ・エル さん
貴方の答えを聞いて先ほどの会話を聞かれていたことを悟る
ルーナ「ああ、そうしてくれると助かる」
貴方に帰す様にルーナも淡い微笑みを浮かべる
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130・ エル
>>129 ・【臥龍桜】〆畢生 さん
ニコル「……少し、気になっただけだ。なに、無理に言えってことはない。秘密とはそういうもの」
怪訝そうに見てきたのでおおらかに笑う。
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129・ 桜庭 雨
>>128 ・エル さん
ルーナ「・・・?」
横目で見られていたことに気づき不思議そうな顔をする
128・ エル
>>127 ・【臥龍桜】〆畢生 さん
ニコル(……探し物、か)
お尋ね者を連行するさなか、何か考え込むルーナを横目でみて、首を大きく回す。
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127・ 桜庭 雨
>>126 ・エル さん
ルーナ「ああ。そうするか」
ルーナはカイルの方に向き直り
ルーナ「お前もご苦労だった。もう帰っても良いぞ」
カイル「かしこまりました・・・ルナ様、例の物は」
ルーナ「なかった。元々、人の町にあるとも思っていない。あまり落胆はするな」
カイル「・・・それでは私は先に帰城しております」
そう言ってカイルは踵を返し目で追えぬほどの速さで走り去っていく
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126・ エル
>>125 ・【臥龍桜】〆畢生 さん
ニコル「今は良しとしよう。始まりでしかないだろうが……」
気象とローブを戻し、ルーナに応対する。
結局ルーナが何を望むのか。わかるようでわからない。ただ、今は一旦整理するべきだとは、確かに考えていた。

ニコル「今は帰ろう。生きていればまた行ける」
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125・ 桜庭 雨
>>124 ・エル さん
ルーナ「これで解決か?」
結局、自分は大した暇つぶしにならなかったと思いながらもあなたに質問する。
彼女は今日、この事件を知ったばかりだし、解決したかどうかは現場の人間に判断を仰いだほうが賢明だと判断したのだ
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124・ エル
>>123 ・【臥龍桜】〆畢生 さん
その影もまた意味を解していた。もはやこれまで。口を大きく動かし、舌を出す。

ニコル「させんよ」
それをニコルが手をかざして止めた。機動の無い相手に限ってなら、冷凍保存するなど容易いことだ。
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123・ 桜庭 雨
>>97 ・エル さん
カイルは蹲った影を蹴り飛ばし四肢にナイフ刺し貫き地面に縫い付ける。
殺さぬように、だが、痛みを消し去らぬよう魔力を調節し回復魔法をかけることで影が絶命することを防ぐ
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122・ 赤木 誠
>>121 ・𝐋𝐀𝐂𝐊-𝐅𝐎𝐗★ さん
ケイラ:そ、それはどうも…

よく分からないが、解決したには違いない。地面に降り立つと、落ちた短剣を拾う。

ケイラ:(さて…言い訳を探すか…)
>>120 ・赤木 誠 さん
ブライト「...はぁ...もういいわ、話してると面倒くさくなる」
(ポケットから棒あめを取り出してその場から去っていく)
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120・ 赤木 誠
>>119 ・𝐋𝐀𝐂𝐊-𝐅𝐎𝐗★ さん
ケイラ:えっと…特に何もありませんが?逆に、あなたは?

動揺を必死に隠しながら首を傾ける。
>>118 ・赤木 誠 さん
ブライト「...お前今、何考えてる?」
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118・ 赤木 誠
>>117 ・𝐋𝐀𝐂𝐊-𝐅𝐎𝐗★ さん
ブライトを見下ろしながら、苦々しく口を開く。

ケイラ:あ、あなたが金目の物を持っていたら盗ろうと思ったからです…別に危害など与える気は無かったんです…!

逃げる間を探りながらゆっくりと話す。
>>116 ・赤木 誠 さん
ブライト「お前にいくつか聞きてぇことがある、何故俺に危害を与えようとした?」
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116・ 赤木 誠
>>115 ・𝐋𝐀𝐂𝐊-𝐅𝐎𝐗★ さん
わっと驚きを溢しながら木の枝の上でバランスを崩す。とっさに近くの枝に掴み、体をぶら下げた。
>>114 ・赤木 誠 さん
ブライト「!」
ケイラの動きにいち早く検知し、ケイラと自分の場所を入れ替える
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114・ 赤木 誠
>>113 ・𝐋𝐀𝐂𝐊-𝐅𝐎𝐗★ さん
その隙にケイラが駆けだす。足がもつれ、早くは動けていない。
>>112 ・赤木 誠 さん
ブライト「ん?」
印を組んだことに少し引きながら少し違和感がある耳元を触る
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