自己紹介

いつか、ファンタジー小説を書いてみたいです。が、私にとって聖域すぎて、多分一生手を出せません。 (でもひょっとすると?笑) せめて、物語の世界の片隅で遊んでいたい・・・他人様に見せるには、力量不足で

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お久しぶりです。日々、皆様の作品を拝読させて頂き、素晴らしさに感動したり、キュンとしたり、涙ぐんだり、感心したり、参考になったり、人生の指標になったりと、一人忙しい日々を送っています。 さて、私もそんな中、何かを発信したい…!という気持ちは、実は高まるばかりなのですが、私の場合に、発信というのは、全力疾走を意味します。全てを出し切らねば、私の才覚では、発信するだけの内容がパッケージ出来ません。泣。 しかし、現実問題、家庭、仕事、勉強、と、私の周りの環境は、待ってくれません。 皆様もきっと、多かれ少なかれ、同じような状態だと思いますが、まめに更新をして下さる作者の方、心から尊敬します。 私には、
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