つぶやき一覧

こんにちは!はじめまして!おひさしぶりです! 2021年も押し詰まって参りましたが、いかがお過ごしでしょうか? 「私本 武蔵兵乱記」、遅々として進みませんが、今、全力で「第五章 江戸城奪取計画」書いてますので、更新今しばらくお待ちください。 で、その代わりとはいってはなんですが、他作品の宣伝を(笑) 今年は、8月のオリパラあった影響で、夏場にいつもの年よりも戦争関連番組が少なかったですが、その反動もあって、この12月は戦争関連がNHK中心に放送されるようです。 12月ということで、やはり、開戦関係ですね。 真珠湾攻撃を取り上げた番組が多いようです。 というわけで、拙作「昭和浪漫伝説」で
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こんにちは!はじめまして!おひさしぶりです! 「グスクの海」、毎日、読んでくださっている方がおられますようで、ありがとうございます。 アフターストーリーの冒頭にも書いたことですが、「グスクの海」は元々オンラインゲームとして企画されたもので、私はそのテキストの一部分のみを担当していました。 こちらに投稿されたものは、そのテキストを加筆・修正したものです。 私自身のテキスト作成の指針は、琉球王国と本土との関係性に重点を置き、海洋ロマン的なものと琉球三国志とでもいうべきヒロイック・ファンタジーの世界を描こうとするものでしたが、実際に上がったテキストは、後者の部分は何とかか行きましたが、「海」の
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こんにちは!はじめまして!おひさしぶりです! 「昭和浪漫伝説」本日完結しました!! 永い旅路となりましたが、みなさまのおかげで、ようやく目的地に無事、着地することができました。 連日のようにスターをくださった方のおかげでもあります。 ここに心から感謝申し上げます。 戦国・元禄・幕末が好きな私にとって、昭和を描くなんて思いもつきませんでしたが、いざ終わってみると、私が書いた小説の中でいちばん長い作品になりました。 あとがきにも少し書きましたが、昭和30年代と昭和60年代の前半まで掻いた直後、東日本大震災があり、一時は完結をあきらめたこともありました。 こちらに投稿しながら、改めて原稿を
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こんにちは!はじめまして!おひさしぶりです! なんだか少女マンガ家さんの単行本挨拶みたいですが、これからは、これでいきます(笑) さて「私本 武蔵兵乱記」ですが、毎日、スターくださる方がいらっしゃるので、急遽、「第二章 北関東破局来」を執筆UPしました。 お楽しみいただければ幸いです。
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フォロワー並びに一般読者の皆様、お世話になっております。 「昭和浪漫伝説」もあと少しで完結。 もう今月には終わってしまうんですね・・・・・。 ちょうど今日の更新分は、最後の展開に向かって、くるすが動き出そうとするくだりです。 終盤、知られざる226事件当時のさくらのエピソード、長崎空襲の謎が元陸軍軍人が語られ、くるすの「最後の戦い」が描かれます。 そして、なんと、最終話で、あの神風号が再び昭和最終日の大空を舞います!! 最後の最後まで、まだまだ盛り上がる「昭和浪漫伝説」、どうぞお楽しみに!! プライベートでは、いろいろ大変なことがあったのですが、親族の事情もあって、汚部屋の片づけをしました
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フォロワーならびに一般読読者の皆様、いかがお過ごしでしょうか? 「昭和浪漫伝説」、おかげさまで、このたび全篇執筆終了、投稿まで完了したことをご報告させていただきます。 10月19日完結予定ですので、よろしくお付き合いいただければありがたいです。 さて、オリンピック閉会式で武満徹氏の「波の盆」が使用されたとニュースで知りましたが、実は、「昭和浪漫伝説」でも浅沼暗殺以降のラストシーンまでの音楽は、武満徹氏の「ホセ・トレース」を聴いたりイメージしたりして執筆しています。 よい音楽だと思うので、ネット動画などで見つけられたら、みなさんも聞いてみてくださいね。 これからは「私本 武蔵兵乱記」執筆
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フォロワー並びに一般読者の皆様、いかがお過ごしでしょうか? 梅雨の影響で、東海地方は大雨で大変なようです。 特に「私本 武蔵兵乱記」の舞台地ともなっている黄瀬川が大規模に氾濫しているようで橋が崩落するなど、現地の災害状況が案じられます。 黄瀬川は、今後も何度か舞台地として登場する予定ですので、心が痛みますね。 さて、執筆状況ですが、「昭和浪漫伝説」は、現在、昭和60年代篇の途中、昭和63年10月あたりまでを書いて公開予約まで済んでおります。 思いのほか、執筆量が多くなりまして、最初の構想からかなりの変更が相次いでおります。 東京駅でフェードアウトする予定だった知世が、もう一度登場しそうな雰
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フォロワー並びに一般読者の皆様、いかがお過ごしでしょうか? 私は昨日までの休日中に「昭和浪漫伝説」の概執筆分の全投稿作業を行いました。 第十一部「三池争議篇」までの投稿を完了し、現在、最終篇であります昭和60年代篇「A nostalgic girl wearing a red beret」を執筆中です。 当初の予定では第三ヒロインであるさくらの孫世理奈とその周辺のみ描く予定でしたが、やはりさくらと知世の母娘の行く末も読者諸兄にとっては気になるところだと思いますので、バブル期に日本の企業社会が絶頂に達した様子を描きながら、それぞれの結末を描く内容になっています。 最終篇ですので、さらりと短くま
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フォロワー様並びに一般読者の皆様。 いつもお世話になっております。 そろそろ梅雨ですが、5月19日という日付に「桶狭間!」と反応してしまうのが、私が歴史ヲタクの所以でしょうか? 準備中の「私本 武蔵兵乱記」では、第三十一章で桶狭間合戦を描く予定ですので、お楽しみに! 「私本 武蔵兵乱記」準備中に気づいたことなんですが、第一章における合戦地とこれから執筆予定の「昭和浪漫伝説」のラストシーンの場所が、偶然、同じ山梨県の旧双葉町だったんですね。 奇しき因縁を感じますが、465年の歳月を超えて、北条幻庵が戦国武将としての第一歩を踏み出した地で、「昭和浪漫伝説」の第三ヒロイン世理奈が、本格的な人生を
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フォロワー様並びに一般読者の皆様。 いつもお世話になっております。 GWも完全に終了しましたが、私はこのGW期間中、投稿用小説の準備作業に追われていました。 まず「昭和浪漫伝説」を第十部「安保闘争篇」樺美智子さんが亡くなるくだりまで公開予約しました。 作業中焦ったのは、第十一部「三池争議篇」のデーターが見つからなかったことですが、幸い発見することができました。 第十部「安保闘争篇」は「真珠湾攻撃篇」にも匹敵する大部となっております。 5月31日よりスタートの予定ですのでご期待ください。 次いで、来年初頭より連載開始を予定しております「私本 武蔵兵乱記」の全52章のシリーズ構成の内、第二十六
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フォロワー様並びに一般読者の皆様。 いつもお世話になっております。 GWの真っ最中、コロナ禍ではございますが、いかがお過ごしでしょうか? おウチごもりの中、拙作の数々が、多少なりとも皆様の余暇に貢献できれば、この上もない喜びであります。 さて、本日、5月3日は、例年であれば、北条五代まつりが、小田原市において盛大に開催されるはずですが、御存じのような社会情勢でありますので、今年は武者パレードなどのメインイベントは中止となってしまいました。 その代わりといっては何ですが、「私本 武蔵兵乱記」を公開させていただきました。 さらに嬉しいことに、公開初日に、トレンドランキング18位をいただきました。
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フォロワー並びに、一般読者の皆様、お世話になっております。 おかげさまを持ちまして「昭和浪漫伝説」は、トレンドランキングで34位をいただきました。 これもひとえに毎日ご訪問下さりお読みいただいている皆様のおかげでございます。 ランキングに入った4月18日は「ミッドウェー海戦篇」最終話。 これから昭和十年代篇の最終篇「ラプソディー・イン・ブルー」へと突入しますが、こちらに投稿するにあたって、緒方竹虎遭難事件を数行加筆し、東京大空襲の下りでもカーチス・ルメイ関係と被害データーなどを数行加筆させていただきました。 本来、この時期は、昭和史でも重要な時期で、私自身、もっとも興味がある終戦工作と憲法制定
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フォロワー並びに、一般読者の皆様、お世話になっております。 おかげさまを持ちまして「昭和浪漫伝説」は連日多くの訪問を頂いており、三桁を数える日もあってありがたく思います。 このまま、読者数のみけぽさんを続けていけたらと考えております(笑)。 さて、今後の「昭和浪漫伝説」の展開ですが、GW中に「昭和30年代篇」に突入する予定でございます。 さくらの娘知世が、安保・三池の現場を疾駆する巨篇となっておりますので、ぜひお読みいただければと思います。 今後も「昭和浪漫伝説」をよろしくお願いいたします。
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フォロワー様にはお世話になっております。 このたび、「ファンタジア・ジャパン」の更新を再開致しました。 以前、シリーズものを意図していましたが、構想に私の筆力がともなわず、今回、一本の映画作品を想定した作品として、新たに再構成し直しました。 堺屋太一さんばりの予測小説を志しましたが、みなさまにはいかがお読みいただけることでしょうか?
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