松岡鯨

素敵な作品です。

お話がどうなるのかなと、気になる展開を持たせつつ、テンポも良く読み進められて、爽やかな印象が残りました。序盤のミスリードも効いていて、素敵な作品だと思いました。
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松岡鯨

↓このことを推し作品と呼ぶのかな。

『読みやすくて、展開もけっこう好きです。』
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松岡鯨

異なる時代の武器で戦うeスポーツ

【ストーリー】 帰宅部の中学生・青迫駈は、eスポーツ部の元マネージャー春瀬ゆめと出会い、仲間とともにVR eスポーツ『装将棋』を始める。 【感想】 本作の魅力の一つは、仮想のスポーツ『装将棋』内で登
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松岡鯨

臨場感、切迫感が好き

1話目の説明から入りながらも、徐々に高まっていく緊迫感がよかったです。どことなく(個人的に)3DCGのキャラクターを頭に描きながら話を読んでいました。 今後は大人達との関係(子供達を利用する奴らなのか
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松岡鯨

歌舞伎を見たくなる物語

『歌舞伎』を題材とした部分が、特徴的な異世界ファンタジーです。 主人公・五郎が、不思議な能力を持つ『役者』との出会いや、芝居小屋(舞台装置)への訪問、(語り部の?)遠子からの助言等を通して、歌舞伎の世
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この作品は非公開になりました

松岡鯨
企画書を読みましたので、感想をお送りします。 (↓以下ネタバレあり ご注意ください↓↓) あらすじ メイドに似たステップガールという職業をしながら旅を続けるエリィ。行方不明の母を捜すため、母
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松岡鯨
(初めまして、偶然読みましたが、コメントを書かせてもらいます) レースものとしてのテンポ感があってとても面白く読ませてもらいました。主人公のみでなく、レースを客観視しているサキ、ソウゴ、ライブマンの
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