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女神の殺意

小説 ミステリー・推理

女神の殺意

東山圭文

(5)

殺人現場の凶器に自殺した女の指紋が。事件の真相は?

完結

262ページ

更新:2016/06/27

説明

前作「低偏差値探偵」[リンク]とは180度違うシリアスなミステリー。

でも結末はどんでん返し。

本格推理でないけれど、謎多い殺人事件の犯人当てが楽しめます。

●概要●
他殺の可能性を残したまま、一人の女性が「入水自殺」をした。
そして七年後、彼女の恨みを晴らすかのような殺人事件。
時を経て、すべての謎が明かされる。


【ご注意】
●この作品はフィクションです。実在する人物や団体とは一切関係がありません。

●作品の性質上、多少(かなり)行間が詰まっているところがあります。あらかじめご了承ください。

【公開日】
2016/5/1~

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