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エブリスタ
犬と勇者は飾らない

小説 ファンタジー

犬と勇者は飾らない

あまなっとう

(136)

第三次神魔大戦、勃発

連載中

1542ページ

更新:2017/07/16

説明

*重大報告*


モバの方で小説が終わるそうなので今後の犬勇の方針について告知しておきます。

8月8日を以てモバゲーでの小説は全て終了します。
これに伴い、今後の方針をここに記しておきます。

・モバの小説が終わるとどうなるの?
とりあえず第一部が終わるまではエブだけの公開となる予定です。第一部完結は恐らく7月31日には間に合いません(間に合わせたかったけど無理でした)。

一部が終わったら「小説家になろう」辺りに移籍します。

・ここが閉鎖になったらモバ民はどうすればいいの?

モバ小説が終わっても犬勇が読みたい!
というモバ民の読者方にはしおりページの一番上にある

「小説・コミックコーナーの移設について」

という場所からエブ会員になるための手続きが必要となります。(面倒臭そう)。

それでも犬勇が読みたいという方は手続きを終えた上でエブリスタでの閲覧となります。
ここばかりは僕ではどうしようもないのでご容赦下さい。

今後とも、「犬と勇者は飾らない」を下さいますようよろしくお願いします。





※挿絵追加しました
p15(佐藤草介)
p111(ティア)
p455(劉孤鈴)
p542(ヴィヴィアン)
p572(アーフィア)
p612(ティア)
p715~722(イラスト集)
p935(識神こづみ)
p980(識神こづみ)
p1188(桃山田桃子)


異世界ディー・グリーフィアから帰還を果たした佐藤草介は、ある悩みを抱えていた。

どこからも雇ってもらえない事に。
圧倒的に学歴が他より劣っている事に。

そんなある日のこと。

幼馴染が謎のイケメンとデートしていたり、
馬鹿でかい虎に出会ったり、
偶然遭遇した一人の魔法使いに弟子入りをせがまれたりしたところから、
佐藤草介の日常は変化する。

2013.4.9公開

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