佐和

作品を‘自分の子ども’と評する言葉をよく見かけますが、佐和のの考えは少し違います。‘子ども’なんて自分から‘分離’した生易しいものじゃない。 書いた作品は‘自分’そのもの。 だから、読ませていただいて‘あ~この作者サマには適わないな’って。私はまだまだ修行が足りず、こんなにも全てのものを愛おしむ事はできません、脱帽です。 でも、クスノキの気持ちはわかるかな。生まれ変わるなら桜の樹になりたいですから。 執筆お疲れさまでした。 素敵な時間をありがとうございました。
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佐和さま。 こんにちは! 初めまして。かずと申します。 『蝉と樹と空と』にお立ち寄りいただき、スターをいただいたばかりか、恥ずかしくなるほどの過大なレビューを頂戴しまして、恐縮です。 エッセイ『酒とエブリスタの日々』にまでお立ち寄りいただき、ありがとうございますm(__)m 作品が作者そのものだ、というのは、私もその通りだと感じます。 エッセイよりも物語のほうが、如実に自分の本質が見えてしまっているという自覚がありまして(笑) あまりに恥ずかしく、リアルの私を知る人には、書いていることをほとんど内緒にしています(笑) 知っているのは行きつけの飲み屋のマスターと店員と一部の常連客のみ。

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