六花 夜

『文化祭』というお題で、この素晴らしい着眼点! 晃さんならではだと思います! 難しい用語も何のその、二人のキャラ性・やり取りの面白さで、気になりません♪ 神崎さんは男性? 企画部の残念なお話は? と、気になる謎にひかれて読み進め... さらっと書かれてある衝撃(笑)のラストの風景! オーバーポーションという聞き慣れない単語を登場させた理由がここに! 神崎さんの性格を表す役割もありますし、なんて無駄がないんでしょう! 凄く面白かったです☆o(≧▽≦)o
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凪沙さん  こんにちは。有月です。  経済小説っぽい物を書こうとしたんですけど、どんどんコメディ調になってきたので断念。二人の関係をボカしつつのラブコメ?作品に仕上がりました。  なんだかとっても楽しんでもらえたみたいで、望外の喜びです。  部長本人は自覚ないんですけど、大らかな気質で部下にどんどん裁量権を与えてモチベーションを引き出す緩やかな統制で、不思議と慕われる人!という設定です。ちょっと巧く書けてないですけどね。こっそり、過去の上司がモデルだったり。  で、几帳面な神崎さんはそんな部長のことを「仕方ないなぁ」っていつも支えつつ、胸中では密かに……という設定。 その辺りも
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