感想・レビュー一覧 6件

鈍いのは犯罪です。だんな。 文化祭って言葉からは少し想像しづらかったけど、たまにはこういうのも面白いですね。 会長の説明が異常にうまかったです。 ちなみにうちの財務部長は定年間際のじいさんで、文房
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冒頭から「その発想はなかった!」と驚かされました笑 こんな楽しそうな会社があったら入りたいなあ… 部長と神崎さんとの掛け合いが絶妙で、読んでいて楽しくなり、もっと二人の話を聞いていたくなりました!
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『文化祭』というお題で、この素晴らしい着眼点! 晃さんならではだと思います! 難しい用語も何のその、二人のキャラ性・やり取りの面白さで、気になりません♪ 神崎さんは男性? 企画部の残念なお話は? と
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文化祭=学祭のイメージでしたがこの作品はまさかの会社の文化祭! 他とは違うだろうところかまず魅力ですね! そして、男性目線。 そしてクールな神崎さんとのやり取り。 部長な主人公が「どっちが上司がわ
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一番最後のページに10年経過ってありましたね 私、これだとやはり部下の人(名前が出てこない)の性別が分からないままになりそうです←鈍い 白い肌、もうひとつ女性っぽい描写はありましたけど…生真面目な
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まず、着想点が素晴らしい! 文化祭というとどうしても学生生活を連想してしまいますが、大人の文化祭、アリですよね! また袈裟丸会長のセリフもシブくてカッコいいです。有月さんの書く男性キャラは魅力的なキ
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