豆子

完結おめでとうございます! 楽しかったです!  いつもながらエンターテインメント性が高いなぁと思いました。毎度感心するのですが、最初から最後まで、映像が頭の中に浮かびます。 プロローグの幼い真も、弟を失い呪い師の元へフラフラと足を運ぶ克己さんの姿も。怪しい老婆も。 想いの深さに何度も何度も涙がでました。その想いが時を越えて、またふたりを巡り会わせる。ふたりは人間ではなくなってしまっている。でもそんなことは関係ない。愛しい愛しい存在。それがタイトルの通りで、人間を獲物にする恐ろしい生き物なのに共感してしまうのです。これもまたたろまろワールドのマジックなんでしょうね。 物語の世界にたっぷり浸り、同じ世界を漂いました。克己さんと雅也さんのふたりの美形が立ち並ぶ前で、耳の生えた可愛い真がニコリと微笑む扉絵を誰か描いてください(笑)  本当に楽しかったです。素敵な物語をありがとうございました!!
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豆子さんレビューありがとーーー!! 嬉しい ヾ(*≧∀≦)ノ゙ 映像を感じて貰えるのもまろはかなりガッツポーズです。 やっぱりそれくらいダイレクトに体感してくれてるってことだと思うから。 『人間を獲物にする恐ろしい生き物なのに共感してしまう』 このお言葉。心情を大切に書いて甲斐があります! 『物語の世界にたっぷり浸り、同じ世界を漂いました。克己さんと雅也さんのふたりの美形が立ち並ぶ前で、耳の生えた可愛い真がニコリと微笑む扉絵を誰か描いてください(笑)』 本当にお願いしたい。真の耳&尻尾は是非白銀で(笑) 素敵なレビューを本当にありがとう! お星さまもいつも励みになっていました。たろ
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