シロン

KZKさま こんばんは。 今読んだ中で文章の間違えや脱字?誤字のコメントしか出来ませんが、よろしければ、読んでみてください。 楽しく読ませていただいており、こんなコメントしか出来なくでごめんなさい。m(_ _)m 61ページで 「戦闘による傷だけはいくらか跡が残ったものの、もうもと通りになる。」 「もう」をとって「もと通り」にしてみてはどうでしょうか? 77ページで 「しかし広昭にはそれがなかった。電話も、メールのさえ来なかった。 」 「メールさえ来なかった」にしてみては? 95ページで 「鎧を音を起てて崩れていった。」 「鎧は音を立てて」にしてみては? 105ページで 「様々な医療道具を片付けながら保険の先生が呟いた。」 「保健」では? 113ページで 「担任が思い出したようにそう言い残していったので広昭は海斗達と軽く会話を交わして別れた。。」 最後に「。」1つ多くない? 125ページで 「そこには両腕を胸を抱えるようにして組み」 「そこには胸を抱えるように両腕を組み」と言うのはどうでしょうか? 173ページで 「広昭には何をすればいいのかわからなず、」 「わからず、」にしてみては? 185ページで 「広昭が呼び止めた時には足は完全に無くなり、体も削れ始めていた。」 「体も消え始めていた。」にしてみては? 229ページで 「広昭の(つくり)笑顔に流されてしまった。」の「作り(つくり)笑顔」では? 232ページで 「色々あり、会議が多いの仕方のないことだろう。」は「会議が多くなるのは仕方のないことだろう。」てのはどうでしょう? 232ページで 「集まって貰ったのはだな、文化祭のことなんだが……。」は「集まって貰ったのは、文化祭のことで…。」てのはどう? 240ページで 「学校側がに文化祭の準備の機会を与えたのだ。」を「学校側が文化祭の準備の機会を与えたのだ。」にしてみては? 読むスピードが亀さん並なので、内容にご意見が出来なくてすみません。
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いえいえ。 むしろ誤字等の指摘は自分にとって有益ですのでありがたいです。 数日で100ページ以上読んで貰えてるとは、感謝です。 とりあえず検討した後修正させてもらいます。
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