有閑堂書店

東京、神田古書街の片隅にある小さな書店のお話。

オハラ正助

17分 (9,959文字)

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あらすじ

東京、神田古書店街の片隅に小さな書店がある。店の名前は有閑堂。頑固なじい様と孫娘の2人で営む、世にも不思議な書店に今日も珍妙な常連客と古書を求めてやってくる人達。古書を巡り人生が交差する。

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