乱舞。2018

櫻花 葵さん主催イベント詩集

東野 遥汰

3分 (1,406文字)
イベントテーマ「鏡」

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あらすじ

・櫻花 葵さん/_crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNlbQKrCxXJZDXeqPt5l1acvs1主催「乱舞。2018」参加作品 ・イベント詳細情報[li

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感想・レビュー 7

レビュー失礼します。 東野さんの作品は数年前(多分)から拝読していたと思います。 独特の言い回しや雰囲気などから「すごい詩を書いている人がいる!」と憧れを抱いていたのです。 まさか同年代の方だとは思
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両の手をポッケに 突っ込んだまま 口もとまで マフラーを (高く) 巻きつけて 東野さんの 詩の持つ 歩行感覚は 時間への旅であり 空間をめぐる それでもあり 異邦人のように やはり  やさしい
ネタバレあり
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こんばんは。 拝読致しました。 どの詩も真っ直ぐ語りかけて来るような感じがしました。 果たして など、その先を考えてみたくなる終わり方が、とても素敵だと思います。 鏡はとても難しいテーマです
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